じゃぱん麺ばあず

こんばんわ。年末押し迫るその一時。それを大事にしたい・・・リア充は爆発しろ。かぶです。

さて、最近気が向いた時しか更新しない糞みたいなブログになりつつあるのですが、今日は真面目にかいてます。結構前の写真ですが。

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日清 UFO 紅坦々です。
焼きそばは、かぶの大好きな分野なのですが、とにかく、カロリーが高いためにあんまりごりごりいけない事情とかあったりします。
なので、食べてから記事にするまで結構時間があいたりするんです。・・・と、言い訳してみます。

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まあ、写真の是非はともかくとして、まずは話を進めていきます。

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予算不足なのか知りませんが、とにかく具が少ない。自分としてはもう少し増やしてもいいんじゃないかと思います。

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たまに、まともに写真が撮れたと思ったら、リフト忘れるとかね。色んな言い訳はありますが気にしないで読むのがいいと思います。

味。

これは、うまいけど実際食べてみると、なんとなくUFOさが抜けない。坦々らしくはないと思うのですが、この焼きそばと坦々の出会いは、なんとなく相性が悪いかも?と思います。

さて、ずるずるとやっていると美味しいポイントが一つ。それは、やっぱりソースなんすよ。

UFOは、すでにいいもの持ってる。味を殺さない、且つ忘れない。つまり、領域なんですよ。カテゴリは坦々じゃない。UFOなんですよ。

うまさは、時として融合を妨げます。なぜなら、それがやっぱり王道だから。

やっぱりUFOはUFOでした。絶妙。

こんばんわ。かぶやんです。
クリスマスも終わろうとしているなか
今日は、ひどい目にあったなと思いつつ
珍しく二つ目の記事を書きながら
予約投稿しようと思って書いている最中です。

関東圏のラーメンは、激戦でありながら店は
沢山残っていますが、やはりそれでも淘汰されていく。
それは、まるで・・・回り始めた車輪のようにと、どっかのアニメだったかのセリフをつかってみます。

なんか知りませんが、頭の中に残っているので
使ってみたいと思ってかきました。

さて、三河ブラック。
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パッケージがすっきりとした印象をうけるたて型の一品です。

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仕上げの小袋がついていますが、期待感が本当にたくさんあります。なにせ、煮干しすきなんで。

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ぎっしりとかやく以外に粉末で満たされた
そんな印象がとても強い。そして、香りが強烈に煮干しなんです。
とにかく、この魚介感がたまらない。

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麺は細めのまっすぐ。立ち込める香りは鼻を刺激し、今にも食らいついてくれと言わんばかりの状態。
まずは、スープ。すっと入ってくるのは透き通った感じのする醤油に、多少あくの強い煮干し。
混ざり合う化学反応のような味わいは
まるで、ラーメンではなくそばだった方が生かされるのでは?と思うような感じ。

無論、そばならばかつおでだしをとるところでしょうが、自分はこのスープでそばを食べたいと思いました。

特に麺との相性が悪いわけではありません。できれば、太めの麺がよかったなと思うのですが、そこは仕方ないですよね。

全体的に、落ち着いた印象をうけます。
あっさりとした味が入ったあと、口の中には香りが残る。旨み。これがこのラーメンだと思います。リピートはしませんが、夜食にぴったりです。

こんにちは。かぶやんです。
いゃ、年末ですね?

今日は、いろいろ語りたいのですが悲しいこともありまして、この辺で。

さて、パクチーmax。
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この時は、まさかあんなことになろうかと思わず、期待していたのですが(困惑)

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ううむ・・・

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麺は普通なんです。お湯を入れてまちます。この時ナオトんが、一緒にいたのですがこのあと?
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でだ・・・まず言いたい。オイル。この時点で、素晴らしいほどの部屋に充満するカメムシ臭。とにかく逃げ場のないなおとんとかぶ。

とにかく、食べないことには。
そして、パクチー?ふりかけを、かけ。

実食。口の中で暴れるカメムシ臭。とにかく耐えきれないほどのひどい有り様。まさか、ここまでとは・・・。

まるかさんの開発者に、まぢでクレームいれたい。悪いけど、食べきれなかった。まさかの展開に。

色んな味わいがあるのは、いいことだと思います。でも、本当にまじめに、これはやめてください。

こんばんわ。かぶです。
なんか、悩んでいることがあるんですが
心配なことの95%はおこらない。
そう言われているそうです。
残りはどうでもいいんですが
起こらないかどうかなんて
結局、その時にならないとわからないです。

さて今日は、竹末東京 ホタテ鶏白湯ラーメンです。
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鶏のうまみ、ホタテのかおり、あわさった強みが主張をあまり強すぎない程度に作られています。あっさりなんだけど飽きさせない。

原点を、ここに見た気がします。

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三種の袋を見てみると特になにか感じるものがないわけでもないですが、やっぱり期待がたかまってしまいます。

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特に変化ない?いやいや、そんなこたないですよ。麺の良さがここにみてとれます。このスープに、この麺はよっぽどの自信がないと作れない。そう思います。

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このでき具合。そそるかおり、つやつやと光るその味わい深そうなところが、最高にそそります。

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麺リフトを加えて実食。いいんじゃないですか?スープのあっさり感、麺の強さ、具材の感じ。なにをとっても、惜しき一流。ま、そんな感じ。

竹末東京にいって食べてみたいですね。実店舗で食べた時との違いは、一番気になるところですから、いろいろやってみたいなあ。

こんばんわ、かぶです。

深夜、眠れず色々調べもの。最近温度差で体調が悪かったりしますが、それでも食生活って変わらないんですよね。新しく何かを食べようと思っても、やっぱり好きなものに片寄るのは仕方ないですよねぇ・・・と、自分を甘やかします。

さて・・・
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日清 UFO極太 マシ×2マヨネーズ味ですが、最初、たいして気にもせずに一平ちゃんだと思って買ってしまったのです。UFO様に、失礼かとは思いますが、匂いが一平のそれと似ていた事も合わせてお伝えいたします。

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袋の中身に関しては、マシマシとありますが、特にやり過ぎ感はありません。何故ならば、以前は広島にいたころ、お好み焼きにマヨネーズがデフォルトだったからです。まあ、それだけです。

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麺が太いことは、あらかじめわかってはいたものの、お湯前にこれだと、結構くるな・・・と、思います。まあ、実際きたわけですが。

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匂い。それは、一平ちゃんだと思いますが、それでもやっぱりお好み焼きを想像させる武器を持ってました。それが、ソースとマヨネーズ、ふりかけの酸味一体攻撃に他なりません。

あらゆる方向から攻めてくる、波状攻撃の如く、口の中で暴れること請け合いです(一部表現を誇張しております)

結果、橋を休ませるタイミングが見計らえることなく、そのまま食べきってしまう事態が日本全国で起こるであろうことは、容易に想像されることです。

まさに、広島県民や、出身者の食事にどうでしょうか?また、大阪府民の方にも受け入れやすいのでは?と・・・開発者が言ってはいませんけど、自分は勝手に想像しながら食べきったわけです。

めくるめく、お好み焼きワールドを堪能できると思います。

こんばんわ。かぶです。
今日は、これから、なおとんとナンパにいくのですが、不安がいっぱいです。なおとんが暴走するのが怖いです。嘘です。僕は本気です。だって、クリスマス迫ってるでしょ?最悪だと思ったあなたは、いいね!ボタン押してね!

今日は、話題の
明星 一平ちゃん夜店の焼きそば ショートケーキ味です。

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まあ、色々な意味で話題になってるようですが、食べ物を、粗末にするのは僕は嫌いです。

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さて、袋をみると不思議なことがあるのですが、どうもチョコっぽいんですね。ほかにも突っ込みどころは沢山ありますけど、食べないとわかりませんよね?

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・・・。まあね。

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麺は、焼きそば、いや明星の標準な感じなんですが、期待するのは、やはり絡まる味なんです。

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さて、出来上がりです。香りはまさにパラダイス!

・・・って納得できるわけねーやろがあ!

こんなん、もにゅっとなって、あまってなって、もきゅもきゅして、うぎゅるるるるるぅぅってなるわ・・・(へこん)

まあ、一言で言えばですね、サツマイモのケーキな。まじ。

ショートケーキではない(バッサリ)

甘いところはあるけれども、油にやられつつ、さらにもきゅもきゅ。多分これは、あのシリーズだから、きつかったです。

だけどね?こういうの必要だから。だって、刺激ないとあかんからね。

こんばんわ、かぶやんです。
連日更新をしようと思っていたのに、結果できず、しょんぼりです。

寒さの合間に、暖かい日があってスーツだけか、コートきるか悩む日々が続くのですが、やっぱり来ていって、暑ければ脱げばいいだけなんだと、改めて気づいた次第です。

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今日は、東洋水産 マルちゃん正麺 濃厚担々麺なんですが、期待の一つです。担々麺がかなりの勢いで市場な食い込むなか、自分としてはリピートありかなしか?そこが焦点です。

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4種類の袋から構成される製品は、なかなかハイエンドになりがちなものですが、今回は気負わずに、フラットな感想で行きたいです。

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麺は、ほっそり?担々麺の邪魔をせず、かといって主張はそこそこあるような、そんな位置関係をみせてくれます。

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もっと、キレイに撮れそうですが、やっぱり適当でして、takaさんや、かーとさん。お二人にはかなわないのです。

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スープ。こく、辛み、どちらも文句はありません。麺は、食感を大事にしており、具材にある肉は、かなりオーソドックスな流れをみせてくれます。

うまさ、ここにあり。そう思わせる何かがあるのではないでしょうか?

袋から始まったと記憶していますが、正麺のひたむきな味がきっと鼻腔と舌を満足させてくれるでしょう。

うまかったわー。

こんばんわ、かぶやんです。
久々に更新かと思いますが、仕事が忙しいわけではなく、食べた記事の整理に追われています。

最近のマイブームは、朝になにか目標とか爽やかな気持ちになれるよう、呟いてます。ツイッターではなく、どっかに・・・

さて、年末も近づいておりますが、新しい製品ではなくて、多少古めの

明星 銀座デリー監修 カシミールカレー焼きそばです。

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自分が、てにいれたものではなく友人が手に入れてくれたのですが、さっそくいただきました。

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袋は、特になにかかわったところがあるわけでもないですが、麺にしても、焼きそばって言うよりも、なんとなくラーメンぽい。いや、UFOっぽい?

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ね?

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まずは、ずるずるとやってみるとカレーの香ばしさと?なんだろ?不思議な感覚。そもそもカシミールってなんじゃい?

まあ、あとで調べるとして辛さは後からくるタイプ。しかし、うまい。

一言で言えば、上品な感じ。カップ麺だからといって、上品がないと言うのは間違い?

美味しいかったですが、もう購入できる店がないようでして、残念です。

こんばんわ、かぶやんです。

今日は、ラーメン 一刻堂 一刻油そばです。

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こんもり具材がかなりいい感じなんてすが、何分料金の方は高め。一杯で850円だとはおもいませんでした。

結構時間またされて、やっとでてきたなですが、かなりのボリュームで、焼豚に至ってはトッピングしなくてよかったなと思います。

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かなり混ぜてから、多少そのスープ的な何かを飲んでいたのてすが、やっぱり油ですね。
もう少し、醤油感もあればよかったのですが、それでもやけに甘い。

途中、黒胡椒を足さなければ食べるのがツラかったです。ただし、それは個人差があると思いますが、このお値段は少し高いかな?

全体的にバランスはとれていますが、やっぱりそこそこなのかな?

できれば、もっと安く提供してほしいです。

こんばんわ、かぶやんです。
なにやら、風邪をひいたような気がします。なんか辛いのですが仕方なく仕事してます。こんな寒い日々は、拉麺しかないですよね?ニヤリ

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日清 カップヌードル謎肉祭です。先月か、先々月に話題に登りましたが、自分は写真を撮ったのに書いてないだけの話しです。

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なんか、中央が破けてしまいましたが記憶にありません。

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こんもり、謎肉祭ですよ!だが?よくよく考えてみるとですね、肉増しなんですよ。それってどうなんでしょうか?祭と果たして言えるレベルなのか?

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その投げ掛けは、すぐに終わりました。だって写真の通りなんですよ。湯気、匂い、正にカップヌードルなんです。

スープ、いつものです。やけにうまい。それは、言うまでもない。いつもと違うのは、肉の油ですかね。やけに胃に重い。なんとなく風味が重い。麺が肉のせいでかなり増えぎみです。

それでも食べ進め、さらにスープをずるずる。食べきったあとは、実際胃がかなりパンパンてした。日清の王道と、トッピングといっては失礼ですが、新たな道筋を見た気がします。

うまかった。パワフルな一杯です。